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 東南アジアIT人材の採用支援

東南アジアで2番目に裕福な国であるマレーシアの人は生まれながらにしてグローバル人材です。海外でのビジネス展開、国内でのインバウンド需要取り込みが課題という企業にとって、中国語と英語の双方を話す環境があり、高い教育水準を誇るマレーシアは人材の宝庫です。また、もともと親日国であり、足元マレーシア国内の経済が減速する中で以前と比較して日本での就職を現実的な選択肢として考える優秀な学生も増えており、日本で優秀な人材が採用できないといった課題をお持ちの企業にとってもチャンスです。日本の企業と、マレーシアの優秀な人材の架け橋となり、1社でも多くの日本企業の事業拡大に寄与することができれば幸いです。

サービス

マレーシア学生の訪日就活ツアー

マレーシアの大学生を日本に招致し、日本本社で面接、会社説明会、オフィス/工場見学などを実施
正社員採用の前段階としてのインターンからの採用アレンジも可能

採用希望企業のマレーシア大学訪問ツアー

現地大学において、企業説明会の実施、面接
大学への広報、現地求人サイトへの掲載などのサポート

マレーシア人材の3つの特徴

 

特徴その1|語学力の高さ


マレーシアは、マレー系、中華系、インド系を中心とした多民族国家であり、各民族の母国語の他、英語が民族間における共通言語として使われております。イギリス連邦加盟国でもあり、アジアでは最も英語力が高い国でもあります。
(出所 1. 2005年文部科学省調査資料より)

特徴その2|教育水準の高さ

イギリスのクアクアレリ・シモンズ社が公表している世界大学ランキング、QS World University Rankingsでは、アジアトップ100にマレーシアから5校がランクインしており、ベトナムやフィリピンなど他の東南アジア諸国よりも高い教育水準を誇ります。マレーシアは国策としてIT人材の教育に力を入れています。
(出所 2.EFエデュケーション・ファーストが発表した非英語圏の国に対する2013年世界英語力ランキング 
3.QS World University Rankings 2015)

特徴その3|親日的

出所 4.外務省 ASEAN調査2014

リーチ可能なマレーシア人の専門領域

日本で逼迫しているITやエンジニアリングなどの理系人材から、訪日外国人の急増により外国人対応が急務となっているホスピタリティや旅行業界における専門教育を受けている人材まで、幅広い専門領域において、中国語(北京語、広東語)と英語の双方が話せる人材にリーチ可能です。

  • コンピューターサイエンス/インフォメーション・テクノロジー

  • エンジニアリング

  • サイエンス

  • 建築

  • ホスピタリティ/ツーリズム

  • アニメーション/コンピューターグラフィック

  • デザイン

提携先大学と弊社の取り組み実績